冬之歌kiroro歌詞

《冬之歌》的歌詞作者是Kiroro,演唱者是Kiroro。以下是《冬之歌》的完整歌詞:

何処へ行こう 涙流れて

去り行く日の夢 あなたはまだ

いつもそばにいて 笑っていよう

愛の深さを あなたに伝える

いつもどおり向いてる

雲に 星は消え

時の流れに ふたりまどろんで

それぞれ思う加減

指先は何処でふれあう

言えなかったまま 終わらない想い

何故だろう涙ふいで

白い雪に似て 花火は

終わらない夢 ひとつだけ

空を飛ぶ 時を忘れ

忘れた景色にふたり手をつなぐ

戀の歌も似て儚い

いつもどおり向いてる

夢は消え

時の流れにふたりまどろんで

言えなかったまま

涙ふる夜 抱きしめる想い

遠くても近くに感じる ふたりの夢を信じて

忘れた夢を探す旅立ち

あなたの胸の中 ふたり歌う

冬の歌を ふたり伝える

何処へ行こう 涙流れて

去り行く日の夢 あなたはまだ

いつもそばにいて 笑っていよう

愛の深さを あなたに伝える

冬之歌,由Kiroro演唱,是一首表達離別之情的歌曲。歌詞中,表達了對於失去的愛的深深懷念和無法忘記的情感。它用歌聲描繪了雪中的愛情,喚起了人們對愛情的珍視和思念。

在歌詞中,也有一些寓意深刻的句子,如“時の流れにふたりまどろんで”(時間流轉中兩人彷徨)和“戀の歌も似て儚い”(愛情之歌也如同夢幻)。這些句子暗示了愛情的不穩定性和無常性,讓人更加珍惜眼前的人和事。

總的來說,《冬之歌》是一首非常動人的歌曲,它用優美的旋律和深情的歌詞表達了對愛情的懷念和珍視,讓人感受到了愛情的美好和珍貴。