噬血狂襲op2歌詞

《噬血狂襲》OP2的歌詞如下:

手に入れた 罪をもっと

背負うことができるなら

突き刺す指に確かな預言が

舌に宿る今に捧げよう

選んだ命に任せた答え

閉ざした扉の裏の涙を

噓じゃない 解き放つ時がきてる

選ぶ未來を笑い飛ばそう

這い上がれ我らが剣 血に觸れるなにも

それが決して我が前に通り過ぎてゆく者だと

進む私を縛るのは強さじゃなく

何かを信じ続けることだ

空を突き抜けろ 高みへの夢見る者達よ

幾千の魔境に阻まれた時にさえも

正義を掲げましょう 光は待ちわびて

後戻りを見る術はない 自ら向かう夢へと

始まりの夢は滅多來ない事であり

ひび割れもする程美しい存在で

激しい現実さえ打ちひしぐさでさえ振り払うことができるのさ

導いて全てに秘められた真実は何なのだろう

疑いは不毛だから知らぬうちに探し始めよう

月夜に泣き顔なんて醜くはないから 強さは肉體だけでは語れないものだ

怯むべき未來なんてどこにも無いのさ 我が運命に抗うことができるなら どんな試練が待ち受けているのだろう さあ 手を伸ばしろ! 手に入れた罪をもっと…。