生物股長秋櫻歌詞

《秋櫻》是生物股長的歌曲,由吉田拓郎作詞,吉田兄弟作曲。以下是《秋櫻》的歌詞:

風に揺れて舞いそうな あの秋桜

在風中搖曳舞動的 那一樹秋櫻

なつかしく ふうしちゃんだよ

它似曾相識 故人芳華已逝

なにもかも染めてく あの雲のように

宛如染紅了萬物 似那浮雲一般

美しい夢をみたの あなたの胸の中

在那你的心中 我曾做了如詩如畫的夢

たゆたう時の中でも ふたりならば

在流轉的時光中 若是我們兩人

あふれる涙を拭いて あの夢を探すの

定會拭去溢出的淚水 去追尋那個夢

あの時に咲いた約束 あなたの指の感觸

那時綻放的約定 在你指尖留下的感觸

悲しみを背負わないで まっすぐに今を

不要背負悲傷 目光直視當下

いつか春が來れば思い出 秋桜は揺れるだけ

若是春天來臨 總有回憶令秋櫻搖曳

歌詞をごめん次第で 桜を愛す人間

如若按心情般愛櫻的生物人

さみしさを感じてもいいの 涙であふれるのは人生

感受些許寂寞也無妨 在淚水中的人生啊

ゆらゆらゆら ふわふわ~

飄飄乎 輕輕搖擺 恍恍惚惚~

春の季節に戀をして 秋桜待つ朝が來る

春天的季節里我墜入了愛河 在等待秋櫻到來的清晨里

そうきっと巡り會えたからこそ 生まれ変われるのね

因為如此 我們定能相遇 所以我們才能重生啊

あの時に咲いた夢を あなたの胸の感觸

那時綻放的夢 在你胸中留下的感觸

悲しみを背負わないで 夢を追いかけてゆけ

不要背負悲傷 去追尋那個夢吧

たゆたう時の中でも ふたりならば

在流轉的時光中 若是我們兩人

あふれる涙を拭いて あの夢を探すの

定會拭去溢出的淚水 去追尋那個夢

さみしさを感じてもいいの 夢であふれるのは人生

感受些許寂寞也無妨 在夢中的人生啊