駅德永英明歌詞

《駅》的歌詞如下:

夢にみたいに飛ぶことが

できるならば飛ぶ それだけの事を

時計をあげたあの夢は

つまり誰かの聲でどうぞ

あの時僕はただ夢を

追いかけてただけだった

僕はただ夢を追いかけて

ただ夢を抱きしめてた

僕はただ夢を追いかけて

ただ夢を抱きしめてた

僕は僕を信じてた

そんな日々をさがす

そんな日々をさがす

夢にみたいに飛ぶことが

できるならば飛ぶ それだけの事を

夢にみたいに飛ぶことが

できるならば飛ぶ それだけの事を…

「涙にするどど」がきみだしたよ…。