katan kalafina歌詞

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歌名:《零》

詞:梶浦由記

夜明まるがさす 暗に満ちた

在滿載著黎明之光 黑暗中

旅立ちの時に 見つけた夢を

在啟程之時 找到了夢想

歌:Kalafina

零れ落ちる 星屑の涙を

零落而下的 星塵之淚

抱きしめて 駆け抜けて行く

緊緊擁抱 奔向前方

零れ落ちた 夢を探す旅に

在尋找失落夢想的旅途上

導き通す 音符に満ちた

充滿引導的音符

祈りを奏でて行く

奏響祈禱之歌

零れ落ちる 運命の鍵を

零落而下的 命運的鑰匙

抱きしめて 進む未來へ

緊緊擁抱 向前進發

零れ落ちた 昨日と今を繋ぎ裂く

將昨天和現在割裂開來 在我眼前不斷流動著嶄新的道路

此処から始まる 明日へ続く幻想

從現在開始 要把這條通往明天的幻想延伸下去

煌めく剎那に 名も無き刻印を重ねて行く

璀璨閃耀的瞬間 重疊印上了無名之名的軌跡 邁向遙遠的未來 羽ばたき失う記憶をさまよって

紛飛的記憶在四周徘徊,迷惘之中想起逐漸忘卻的你振り返る星空は消えかけた言葉抱きしめるままに

回首仰望,依舊存留曾經抱緊逐漸消失的言語的星空,繼續前行零れ落ちる 星屑の涙を抱きしめて

零落而下的星塵之淚,緊緊擁抱它吧零れ落ちた夢を探す旅に導き通す音符に満ちて

充滿引導的音符,在尋找失落夢想的旅途上祈りを奏でて行く此方へ旅立つ世界へつなぐ歌聲を流れるあふれる雫は戀しくて微笑む瞬間を纏い僕らは祈り歌う旅立ちの時に見つけた夢を零れ落ちる星屑の涙に変えながら奏でていく祈りの雫を繋ぎ継ぐ記憶を風に乗せ夢に満ちる星の誓いはまだ失われた明日へ飛ぶ瞬間を煌めき駆ける光と影は過ぎゆく一秒刻みに疼き痛む言葉が滲むそっと握りしめた溫もりを感じながら迷いさえ愛おしく思うなだれっそうの世界にたどり著いた答えはふたつ星にもないと知った時僕らは翼を閉じた運命の鍵を抱きしめて進む未來へそっとぎこちなく差し伸べた手握りしめる剎那を愛おしさに埋もれゆく暗夜に響いて踴る僕らは歌い運命の鍵に涙こぼれた星屑の涙が屆くまで流れてゆく祈りに輝く剎那に光は散りゆく命に似て消えゆく鼓動が殘る答えが欲しい時どうして泣いても溢れる想い伝わらない想いを歌い続ける運命の鍵に導き通す音符に満ちて祈りを奏でて行く此方へ旅立つ世界へつなぐ歌聲を煌めき駆ける光と影は過ぎゆく一秒刻みに疼き痛む言葉が滲む僕らは翼を閉じた運命の鍵を抱きしめて進む未來へ何も変わらない願い抱きしめる夢みる過ぎゆく剎那が繋ぎ強さな愛がふえるんだ屆かない愛さえ信じれる君を思う力を今夜歌う夢境の上に煌めいて消える願いどんな言葉より強い愛さえ果てゆける未來に君が待ってる光が照らす場所に誓い輝ける命は巡り會える日々輝ける愛が屆く限り愛は伝わる運命の鍵に導き通す音符に満ちて祈りを奏でて行く此