Save me歌詞

時長:05分36秒 歌手:上戶彩

青空へ飛び立てるその羽に憧れて
窓の向こう側自由な鳥に
そっと夢を重ねてた
あれから幾つも見た夢を歩いてる途中で
素顔に乗せる色んな表情
一つ一つ増えていた
笑う仮面の奧では
泣きそうになる瞬間(とき)が襲っても
いつでもあなたが支えていること
それだけできっと明日を生きられる
風に舞う花弁のように
やさしく今包み込んで
あの日見つけた鳥のように
自由な空の下で自分らしくあるために
もし悲しみの時があってもきっと救って
愛して愛されていくそれは束縛じゃなくて
もっと素直にもっとやさしくなれる
心の拠り所
いくつもの分かれ道を
選ぶ時はいつでも怖くて
それでもあなたが見守ってること
それだけでこの足を踏み出せる
深い海も渡れるように
この手を離さないでいて
朝を告げる陽射しのように
変わらないと信じてこの先も願うから
もし悲しみの夜があってもきっと照らして
どんな仮面をつけても
弱い心は知られたくなくて
それでも泣き顔見せたら守って
これからもきっと一人じゃ生きられない
風に舞う花弁のように
やさしく今包み込んで
あの日見つけた鳥のように
自由な空の下で自分らしくあるために
もし悲しみの時があっても
深い海も渡れるように
この手を離さないでいて
朝を告げる陽射しのように
変わらないと信じてこの先も願うから
もし悲しみの夜があってもきっと照らして
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