No.5歌詞

時長:06分04秒 歌手:刺客樂團

HIGHWAY NO.5
written & compose by JIRO
arranged by GLAY & MASAHIDE SAKUMA
コンパスの針がほら グルグル回りだせば
ゼロからスタートも何も怖くない
直球ロック I REMEMBER だけど同じだったからドライブした
つまらないさ リスクのない旅なんて
恐怖も不安も絶望も明日になれば忘れるはず
中國の地獄の底から這い上がったような酒とともに
使い古しのジャンプ?フードそれだけあればなんとかなる
そう、全て変らないんだ
高速道路大渋滯 自慢のターボかなり不機嫌さ
高速道路大渋滯 いつの時代も気まぐれなんだ
道なき未知を歩いて行く
たいして意味なんてないんだ 明日になればわかるはずさ
爽快に両手広げて大地を踏みしめて聲を上げて
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