昴平假名歌詞

昴(すばる) 遠(とお)く遠(とお)く夢(ゆめ)を見(み)てた

胸(むね)に刺(さ)さった 這(つじ)れ拔(ぬ)ける痛(いた)み

はてない大地(だいち)へ 君(きみ)とふたりで 步(あゆ)んで行こう

胸(むね)の扉(とびら)を開(ひら)けば あの夢(ゆめ)に向かう道(みち)

あの時(とき) 君(きみ)が 抱(だ)きしめてくれた

あの夢(ゆめ)を 追(お)い求(もと)め 燃ゆる 生命(いのち)に 魂招く 導(みちび)きに導かれ

煌めく星空(ほしぞら)を背に 生根した花(はな)も解(と)き放(はな)つ

果てしない世界へ 君とふたりで 飛んで行こう

果てることのない夢を 抱きしめて行こう

どんな時も 君を守りたい

昴(すばる) 遠く遠く夢を見てた

もう何も怖くはない ただひたすらに夢を追い続ける

胸に刺さった 這れ拔ける痛み

はてない大地へ 君とふたりで 步んで行こう

抱きしめて行こう どんな時も 君を守りたい