麻枝準歌詞

以下是麻枝準的歌詞:

1. エデンの塔 - 《罪惡王冠》插曲

歌詞:

天空之高的樂園に

仰望天空的高塔之上

ふたり手を結んだ誓いを果たそう

我倆的手在樂園相牽

許下誓言直至達成目標

空から降る希望の雫を

從天空降下的希望之露

優しく掌にそっとひかれていく

溫柔地灑落在溫柔的掌心

離さないで心の泉

不要離開心靈的泉源

今 仆らの前に立つ試練の日に

現在,在我們面前矗立的試煉之日

真実の煌めきを求めて

追求真實的光芒閃耀

エデンの塔を目指す

目標指向樂園之塔

無垢なまま流れる涙は

純潔無暇的淚水滑落

絕望にぶつかって消える

與絕望碰撞後消失

真っ直ぐな瞳に映す未來は

眼中映出的未來是如此坦率

希望の種を秘めてあふれる夢を抱きしめ

懷揣著滿溢的夢想擁抱希望之種

そして立ち向かう明日へと導く光を

然後向著明日引導我們前行之光前進

離さないで心の泉

不要離開心靈的泉源

明日に希望の芽吹きさらおう

帶走了明天的希望新芽破土而出

力に変えた絆は煌く王冠に

化作力量的紐帶變成光輝的王冠

それぞれの絆が輝く道へ

讓各自的力量連線閃耀前行

終わらない雨に打たれ続けた少年少女が 見上げる果てしない空 憧れを胸に握り締めて立ち竦む想い出は、溢れ流す涙 こぼれない貴方を待っていた 光につき委ねる 想い重ね、真実を導き新たな物語の始まりを誓う運命の迷路に 誰もが迷子のまま彷徨う 無意識のまま明日へ 彷徨う鳥達を救う 力に変えた絆は煌く王冠に それぞれの絆が輝く道へ 離さないで心の泉 仆らは前に進む仆らは翼持つ心と涙のあとを輝ける希望がある真実に揺るぎ無い仆らなら明日へ行ける 一途なまま流れる涙は、愛の痛みで飽きる時が來るまで…… 無垢なまま流れる涙は、絕望にぶつかって消える 真っ直ぐな瞳に映す未來は、希望の種を秘めてあふれる夢を抱きしめ そして立ち向かう明日へと導く光を 仆らは前に進む仆らは翼持つ心と涙のあとを光に変えた絆が重なるなら、きっとどんな明日もどんな扉開ける…...(此歌詞僅供參考,如需更多信息,可以到相關音樂網站查詢)