空っぽのヒカリ歌詞

時長:04分56秒 歌手:落合祐里香

「空っぽのヒカリ」
作詞∶落合祐里香
作曲∶ne-co
歌∶落合祐里香
繰り返される日々の中で
太陽さえも心に沁みる
からっぽの空と自分のキモチを
重ねてみたらせつなくなる 今
幼い頃に見ていた
景色は輝きに満ちてた 美しく
いつの頃からだろうか グレーに染まる世界
何も感じないよ
心のヒカリさえも 亡くしたのはいつなの?
葉えたい夢とかあるけど
ここにいるだけでね 精一杯
楽しいって何なの? 嬉しさはそう時々
私を苦しめてるから
葉わない希望くれるの明日に
誰もが戀に破れた時
臆病になるよ知らないうちに
守りたいものはそんなに多くはないのに
うまくいかないのは何故
ずっと考えていた
愛とか真実(ホント)とか裏切ることの意味
みんなとても弱くて
自分を護り抜くことだけ一生懸命
心にあいた隙間 埋まる日は來るのかな?
愛しささえここにあれば
それだけでいいはずなのに ずっと
平凡な毎日 送ることができても
変わらない乾いた気持ち
シンジルことがとてもとても恐い
幼い頃に見ていた キレイな景色をいつの日か
取り戻したい
心のヒカリさえも 亡くしたのはいつなの?
あなたの傍にいるだけで
心は溫かくなるはずなの
愛とか夢とかを 失うのは嫌なの
そんなことはもう終わりに
永遠に終わりにして生きたいの
収録:空っぽのヒカリ
発売日: 2009/03/25
賴潤誠製作
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