奧歯歌詞

時長:05分41秒 歌手:白組(NMB48)

奧歯白組(NMB48)作詞:秋元康作曲:山本加津彥丸い夕陽の縁(ふち) 欠けるまでいつもの川の土手 座ってたんだこの胸のどこかにぽっかり穴が開(あ)いてぴゅうぴゅう風が吹いてる好きなあの娘(こ)に 「友達でいて」と言われたくらいで 何で切ない?奧歯 噛み締めながら微笑む日だってあるさそんなつらい時 ここに來て立ち上がる練習だちょっと油斷すると涙がこぼれるからお腹のこの辺り 力入れて鼻の上 じんとしても負けないよ夜の空に並ぶ星たちは自分の光り方 知ってるのかな戀なんて そんな気もないのにある日 突然 どきどき胸が騒ぐもの「2人 このまま 変わりたくない」やさしい理由(わけ)に 余計傷つく奧歯 噛み締めながらいい人でいようとしたずっと 僕たちは 友達で冗談も言い合おうだって 初めてなんだ告白したことなんて…あっさり振られたこときついもんだね瞼(まぶた)から 熱いものがつつつつつ…雑草の上で ただただぼんやりと考えた空白で さっきより 楽になる奧歯 噛み締めながら微笑む日だってあるさそんなつらい時 ここに來て立ち上がる練習だちょっと油斷すると涙がこぼれるからお腹のこの辺り 力入れて鼻の上 じんとしても負けないよラララ…◎Lrc By 珂珂sheery◎
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