Ringabell歌詞

時長:03分42秒 歌手:Michita

歌曲名稱:Ringabell
歌手:Michita (ミチタ)
專輯:Ozora
Ringabell - Michita (ミチタ)
誰に連れてこられるわけ
でもないのに
居場所がない
座れるのに
決して休めない
Why素直に話せない
そこには何もない
青い空と広い景色
いつか澄んでまだらな記憶しか
もう夏のmeaning work
體に繋がれた剣が圏外に
離れたメンタルは
もうとっくの間に振り切った
ダメだふらふらに本當なら
使えないはずさ
正常予想枯れたドレスに身を包み
今宵も踴れされる君
もうまっぴらさ
ここにあるんだ
Whyなぜ私はここいるのでしょう
Whyなぜ悲しくてしょうがない
Why聞こえない君の聲
愛しくて愛しくて
Whyなぜ私はここいるのでしょう
Whyなぜ悲しくてしょうがない
Why聞こえない君の聲
愛しくて
それはとても強い物だと
それはとても清い物だと
綺麗に儚くて本物だと
お座り學び信じあったの
これはとても強くないもの
弱さを隠し利口になったよ
心に誰もか持った悪魔の聲に
口を貸してしまたの
まだ私はあなたの見たもの
本の少しも見れてないかも
でもいつでも歌うのは
あなたの音は一番気持ちいいだよ
小さな私が今できること
小さいけど今できること
薄れてく記憶変わりゆく時
離れてる距離前と違うたち
話したいのに
話せないことに
気づけばもうこんな歳
カットなったり
落ち込んだり
そんなに酷くはない前より
遠くにいてもなぜか誰より
分かってる気がしてならない
今も変わらない
あの頃と何もかも
泣き蟲の私の神のよう
いつだって手を広げてる
大きすぎて見えないけど
ゆっくりと落ちていく雪を
見て思うのはあなたのこと
ほら分かってる聞こえてるの
鐘が鳴ってる火を燈そう
Whyなぜ心が震えてるのでしょう
Whyなぜ寂しくて仕方ない
Why聞きたい君の聲
愛しくて愛しくて
Whyなぜ心が震えてるのでしょう
Whyなぜ寂しくて仕方ない
Why聞きたい君の聲
愛しくて
愛しくて
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