LOSER歌詞

時長:04分04秒 歌手:米津玄師

作曲 : 米津玄師
作詞 : 米津玄師
いつもどおりの通り獨り こんな日々もはや懲り懲り
一如既往日復一日 這種日子再難忍受
もうどこにも行けやしないのに 夢見ておやすみ
明明已經無處可逃 去夢中吧祝你好眠
いつでも僕らはこんな風に ぼんくらな夜に飽き飽き
我們一直都是如此 厭倦著這樣昏昏沉沉的夜
また踴り踴り出す明日に 出會うためにさよなら
仍然還要繼續起舞 為了明天的相會揮手作別
歩き回ってやっとついた ここはどうだ楽園か? 今となっちゃもうわからない
四處彷徨後終於到達 這裡總該是樂園了吧 可事到如今已經不敢確定
四半世紀の結果出來た 青い顔のスーパースターがお腹すかしては待ってる
歷經四分之一個世紀總算得出結果 面色慘白的superstar 餓著肚子等待著
アイムアルーザー どうせだったら遠吠えだっていいだろう
我是個loser 所以就算 虛張聲勢也無所謂吧
もう一回もう一回行こうぜ 僕らの聲
再一次再一次前行吧 我們的聲音
アイムアルーザー ずっと前から聞こえてた
我是個loser 很久以前就已經聽到
いつかポケットに隠した聲が
那不知何時被深藏於口袋之中的聲音
ああだのこうだの知ったもんか 幸先の空は悪天候
這也好那也好我才不管 預兆出不詳的天空
ほら窓から覗いた摩天樓 からすりゃ塵のよう
快看窗外的摩天樓 從那邊看過來不過是一粒塵埃
イアンもカートも昔の人よ 中指立ててもしょうがないの
伊恩和科特都是很久以前的人 就算豎起中指也是毫無他法
今勝ち上がるためのお勉強 朗らかな表情
現在為了取勝而努力著 展露著無比開朗的表情
踴る阿呆に見る阿呆 我らそれを端から笑う阿呆
跳舞的傻瓜看著的傻瓜 我們是旁觀這種情景笑著的傻瓜
デカイ自意識抱え込んではもう 磨耗 すり減って殘る酸っぱい葡萄
緊抱著的巨大自我意識 已被磨耗 像被消磨後殘留下的酸澀葡萄
膝抱えてもなんもねえ ほら長い前髪で前が見えねえ
抱著膝蓋也不會發生什麼 看吧 長長的劉海已遮住了前方
笑っちまうねパッと沸き立って フワッと消えちゃえるこんな輪廻
不禁笑出了聲突然間厭倦了 或許會驀然之間消失不見如此輪迴反覆
愛されたいならそう言おうぜ 思ってるだけじゃ伝わらないね
想要被愛的話就那樣說出來吧 光是想的話是傳遞不了的
永遠の淑女もそっぽ向いて 天國は遠く向こうのほうへ
永恆的淑女也不予理睬 天國依然在遙遠的另一端
ああわかってるって 深く転がる 俺は負け犬
啊 已經明白了 摔了個大跟頭的我是一隻敗犬
ただどこでもいいから遠くへ行きたいんだ それだけなんだ
不管哪裡都好 我只想去一個遙遠的地方 只是這樣而已
耳をすませ遠くで今 響きだした音を逃すな 呼吸を整えて
側耳傾聽不要錯過 遠方正在響徹的聲音 調整好呼吸
いつかは出會えるはずの 黃金の色したアイオライトを きっと摑んで離すな
有朝一日你或許會遇到 散發著金色光芒的堇青石 一定要牢牢抓住不讓它溜走
アイムアルーザー なんもないならどうなったっていいだろう
我是個loser 原本就是一無所有 所以不管變得怎樣都沒什麼所謂吧
うだうだしてフラフラしていちゃ今に 灰 左様なら
一直絮絮叨叨 游移不定不如和現在 揮手道別
アイムアルーザー きっといつかって願うまま
我是個loser 祈禱著有朝一日能如願
進め ロスタイムのそのまた奧へ行け
前進吧 去往所遺失的 時光的更深處
愛されたいならそう言おうぜ 思ってるだけじゃ伝わらないね
想要被愛的話就那樣說出來吧 光是想的話是傳遞不了的
永遠の淑女もそっぽ向いて 天國は遠く向こうのほうへ
永恆的淑女也不予理睬 天國依然在遙遠的另一端
ここいらでひとつ踴ってみようぜ 夜が明けるまで転がっていこうぜ
在這試著再跳一次舞吧 在天亮之前磕絆著前進吧
聞こえてんなら聲出していこうぜ
能聽見的話就大喊著前進吧
アイムアルーザー どうせだったら遠吠えだっていいだろう
我是個loser 所以就算 虛張聲勢也無所謂吧
もう一回もう一回行こうぜ 僕らの聲
再一次 再一次 前行吧 我們的聲音
アイムアルーザー ずっと前から聞こえてた
我是個loser 很久以前就已經聽到
いつかポケットに隠した聲が
那不知何時被深藏於口袋之中的聲音
ここいらでひとつ踴ってみようぜ 夜が明けるまで転がっていこうぜ
在這試著再跳一次舞吧 能聽見的話就大喊著前進吧
聞こえてんなら聲出していこうぜ
在天亮之前磕絆著前進吧
更多>

米津玄師最好聽的歌