耳をすませて歌詞

時長:05分59秒 歌手:黒沼英之

星の光だけ頼りに心に耳をすませよう難しいことは少し忘れて思いをゆだねよう「耳をすませて」作詞:黒沼英之作曲:黒沼英之歌:黒沼英之LRC by Alphish 街へ出ても部屋にいてもひとりぼっち 同じことだってまず僕が僕を見失ってるやりたいこと ほしいものはずっとシンプルだったはずで増えるばかり飾るばかり見えなくなってしまういろんなことを言う人がいるよぜんぶ本當のようで噓にだってなる星の光だけ頼りに心に耳をすませよう難しいことは少し忘れて思いをゆだねよう本當に大事なものは數えるほどしかないからその手を広げて抱きしめるだけで守ることが出來るんだよ いろんなことが混ざってくるよ悲しみも怒りもひとつの線になってく冷たい風だけ頼りに心に耳をすませよう君のなかの譲れないものがそこにはちゃんとあるよ言葉は心じゃないから噓だってつけるけれど胸を張って笑っていたいならわがままになっていいんだよ 星の光だけ頼りに心に耳をすませよう難しいことは少し忘れて思いをゆだねよう▓ LRC by Alphish ▓終わり
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